みるりあるの海外サッカーレビュー

海外サッカーの試合を観戦した感想、分析等

とりあえず自己紹介

はじめに

皆様、初めまして。

みるりあると申します。

 

この記事を開いた、読んでいる方は私のような誰だかよくわからない人物のよくわからない記事を開くくらい物好きな人だと思っています。

この記事は誰にあてたわけでもなく、後で私自身が見返すわけでもないですがとりあえず最初の記事なので自己紹介でもと思い書き始めました。

まず私自身についてですが特に何もなくただの仕事が嫌いな普通の社会人です。

もともと小学生からサッカーを始め、大学まで自分でプレーしていましたが特にこれといった成績もなくその辺に普通にいる下手くそプレーヤーでした。海外サッカーを見始めたのはペップバルサの時代からです。正直思い出補正満載ですがあの時代のバルサが今でも史上最強のチームだと考えています。見始めということもありましたがあのペップバルサほど世界のサッカーに影響を与えたチームは今までで存在しないと思っています。

これから可能な限り海外サッカーの試合を見た感想、分析を記者の真似事として記録していこうと思っています。おそらく週3~5くらいの投稿になると考えています。

継続して読んでいただける物好きな海外サッカーファンの方々、よろしくお願いいたします。

他の趣味として漫画、漫画原作のアニメ、マーベル、乃木坂、ポケモンランクマなど多数あります。特にポケモンランクマについてはそこそこガチでやっていますのでいい成績が出た時は構築について書くかもしれないです。

 

海外サッカー観戦の記録をつける理由

これはシンプルです。一人で観戦してそれを分析してどういう試合だったか整理するため、言語化してみようと思ったからです。

普段海外サッカーを見ていて、それを共有するリア友も多くはないですし、海外サッカーファンを見つけるのはなかなか難しい。ということで観戦した試合がどういった試合だったかをアウトプットする場というのはあまりないというのを感じていました。だったら自分で記録を残して自分で満足できる場を作ればいいかと思い、記事を書き始めることにしました。

あとは単純に自己満足のため、ただ、それだけです。

 

観戦しているリーグ、チーム

現在私が加入しているのはDAZN、あとはCL用にWOWOWに入っています。

そのため観戦しているリーグとしてはプレミアリーグセリエAラ・リーガ、CLです。その中で主に見ているのはプレミアとセリエAかと思います。私自身どこかのクラブを1つ推しているというわけではなく、その時好きなチームまたは注目試合やビッグクラブ同士の試合を見るという感じの観戦スタイルです。

といいつつ好きなクラブはユベントス、好きな国はイタリアということで一応好きなチームはありますが、常にユベントスの試合をチェックしているわけではなく、観戦スタイルの定義はよく自分でもよくわかっていない状態です。

よく見るチームは今シーズンだとマンチェスター・C、アーセナルユベントスミランバルセロナあたりです。こんな感じで結構アバウトに範囲広めで海外サッカーを楽しんでいます。

 

好みのスタイル、選手

これまた観戦スタイルと同様ですが私自身結構あいまいだと思っています。

ざっくり定義するなら強いチーム。これに尽きます。基本はポゼッションで相手を押し込むチームが好きですがそれが強い、勝てるとは限らないのがサッカーのおもしろいところですし、現代フットボールではスタイルを一つに定義するのはとても難しいところです。

好きな選手についてははっきりしています。元イタリア代表アンドレア・ピルロです。

もう引退した選手ですでに監督経験もある人物ですがピルロがNo.1なのは私の中で一生不変でしょう。次点でシャビ、イニエスタあたりですかね。これだけで私の海外サッカー観戦歴と年齢が大体わかってしまいそうですがこのあたりが好きでした。

現役での一番はホイビュア(トッテナム)ですかね。チアゴ・アルカンタラリバプール)、カイル・ウォーカーマンチェスター・C)、トナーリ(ACミラン)あたりが好きですかね。これを見ただけでもどういう選手が好きか伝わると思いますし正直かなり渋いチョイスだと思っています。

 

おわりに

とりあえず投稿1本目ということで軽く自己紹介をさせていただきました。

これからどのくらいの投稿頻度でどのくらい続くかわかりませんが、自分の自己満足のためなので無理せず、見た試合については基本的に書いていきたいと考えていますので読んでいただけるのであればよろしくお願いします。

最初のほうに投稿する記事は記事を書き始めようと思い、メモを取っていたもののなかなかレイアウトなどをどうすればいいか考えていたら時間が経ってしまった試合を連続で投稿したいと思います。

読んでいただきありがとうございます。これからよろしくお願いいたします。